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おいしくないまずいみかんを食べだしたら止まらない極甘のみかんにする方法

目安時間:約 3分
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みかんがおいしい季節になりました。

みかんはおいしいだけでなく、ビタミンCが豊富で、免疫力をアップする効果があるため、この季節に注意が必要な風邪やインフルエンザの予防、さらには風邪を引いてしまった後の細胞修復にも効果を発揮してくれます。


またみかんの栄養の中には、疲労回復・ガン予防に効果のある栄養も含まれているため積極的に食べたいですね。


みかんは手軽に食べられるのがいい所ですが、

酸味が強い
実がスカスカ
みかんの袋やスジが固い

など、当たり外れがあります。


あまりおいしくないみかんや、まずいみかんを極甘のおいしいみかんにする方法をご紹介します。

寒い冬だからこそできる食べ方です。


まずいみかんをおいしくする方法



【用意するもの】

ストーブ
餅を焼く網
みかん好きなだけ


【作り方】

1.火のついたストーブの上に餅を焼く網を乗せる。

2.その上に、皮をむいたみかんを乗せて焼く。

3.時々ひっくり返して両面を焼く。


オレンジ色がだんだん黄色っぽい色に変わってきます。


【焼き時間】

15分~20分焼くと缶詰の黄桃のような濃厚な味。
30分くらい焼くと、濃縮還元の100%オレンジジュースの味になります。


食べた感想


毎朝、子ども達の食後のデザートに焼きみかんが定番になっています。食べだしたら止まらず、2~3個ペロリと食べてしまいます。

焼き時間によってみかんの甘み、味が変わります。


焼き芋のような味→黄桃缶のような味→濃縮還元の100%オレンジジュースの味


という感じで、甘みが変化するのでいろんな味を楽しむことができます。

また、みかんの袋(ホロ)やスジはパリッとするので、その食感も楽しいです。厚いホロはそのままだと食べにくいですが、焼くことによって食べやすくなります。


まとめ


いろいろな種類のみかんがありますが、どのみかんもシーズンの終わりに近づくにつれ味が落ちます。

そんな時は、ストーブの上にみかんを乗せて焼いて食べると食べだしたら止まらないほど、とってもおいしく食べることができますよ。


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